Rassegna stampa internazionale

Articolo apparso sul sito di informazione italiana in lingua giapponese “Love Italy” del 25/7/2008 (articolo originale in lingua giapponese – disponibile una traduzione in inglese ed in italiano).

イタリア人建築家ピエル パオロ マッジョーラと、スタジオArchAの 50人のスタッフが、中国の渤海(ぼっかい)湾上の都市計画を手がけることになった。Caofeidian(ツァオフェイディエン)と命名されたその街は、高速鉄道で北京まで40分、面積370平方キロメートル(うち120平方キロメートルが海上)、収容人口約250万人、総工費2,500億~4,000億ユーロと言われている。工事は今年8月から開始され、2010年までにまず5万2,000人が居住を開始、2030年までに完成予定。国際的な都市モデルになるよう、エコロジーで、美しく、革新的なデザインを心がけたというマッジョーラ氏は、過去にはミラノのシティライフ再開発プロジェクトなども手がけている。